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留学しないで英語をなんとかしたい

留学もしないで英語が仕事で使えるようにするために苦労しているおじさんのブログです。

オンライン翻訳サービス1

英語文章書くときは翻訳ツールも併用します。

 

通常は、日本語の原文に対して、自分で一度訳しそれを翻訳ツールにかけて、英語→日本語で変換した際に、意味が通るかをチェックしています。

 

で、日経ビジネスを読んでいたら、最近は翻訳ツールも進歩しているようです。なかで紹介されていたのが、こちら。

www.yarakuzen.com

 

自分のもう一つのブログを英語にしてみようかと、最近思っているので、試しにいくつか訳してみました。

blog.sme-itdept.com

 

例えば、日本企業のコミュニケーションについての記事一部を訳してみます。

一方、日本企業に来て驚いたのは、受け手の強さです。

メールなんてccに来てるのは、基本スルーです。toで送っても平気で「あ、見落としてた、で何?」みたいなことが発生します。

 

On the other hand, what he was surprised to to come to Japanese companies is a recipient's strength.

It is basic through that is coming to cc in e-mail. It is sent in to unabashedly "Oh, had been overlooked, in what?" Like a thing will occur.

さすがに、原文が口語すぎて英語が意味不明になってしまいます。ちなみに、日本語に戻すと

他方では、日本の会社に来て、彼が驚いたものは受取人の強さです。

それはそれによって基礎的です、電子メール中のccに来ます。それは、中へ臆せずに送られます「おお、何の中で、見落とされた?」ものが生じるように。

となります。「スルー」とかはだめですね。ちなみに、googleで原文の日本語を訳すと

On the other hand , Japan coming was surprised to companies , it is the strength of the recipient .

Email Nante is coming to the cc is the base through . It is sent in to unabashedly "Oh , had been overlooked , in what ?" Like a thing will occur .

 となります。さらにこの結果を、YarukuZenで日本語に戻すと

他方では、日本の到着は会社に驚きました。それは受取人の強さです。

電子メールNanteはccに来ます、基礎である、によって。それは、中へ臆せずに送られます「おお、何の中で、見落とされた?」ものが生じるように..

 

どちらで翻訳しても、

「あ、見落としてた、で何?」

"Oh , had been overlooked , in what ?"

「おお、何の中で、見落とされた?」

となるのは、結構面白い結果です。翻訳システムの学習傾向があるのかなとも。

 

日本語ブログを自動翻訳して、英語ブログにする日はまだまだ遠そうです。